【処女エロ漫画】無料画像とネタバレ特集♪

【処女エロ漫画】ネタバレ特集♪

処女エロ漫画の傑作!!

姉が20歳になっても処女なんだが

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姉が20歳になっても処女なんだが 1巻 ネタバレ

 

義姉がエロすぎで、もう俺は限界です!!

 

主人公の山城剣士には、美人で巨乳な義姉の諒子がいた。

 

再婚により出来た姉なのだが、二人の仲はとてもよく、仲睦まじく周りからも見られていた。

 

しかし、諒子には欠点があり、それはど天然であるということ。

 

20歳なのに性の知識も皆無で、すぐに風俗の勧誘にも引っかかってしまう。

 

その度に剣士が守って、注意もしているという訳だった。

 

そしてとある夜、「処女を捨てたいのだが」と諒子は唐突に剣士に言い出すので、剣士は呆然としてしまう。

 

理由を聞いてみると、性知識がないから勧誘にも引っかかると考えたようで、「じゃあ剣士に処女を上げよう」という結論に至った。

 

剣士はもちろん断ろうとするのだが、諒子は大胆にも剣士をベットに押し倒した。

 

姉の柔らかい身体を押し付けられた剣士は、姉の為だと思って胸を揉み始める。

 

これをきっかけに姉弟の禁断の関係が始まるのだが、更なる乱入者によって自体はさらにややこしくなってしまうのだった。

 

姉が20歳になっても処女なんだが 2巻/鞠之助 画像もすごい

 

姉の次は妹までも誘惑して来て、もう俺は止まれない。

 

「処女を捨てたいのだが」と言う諒子の言葉に戸惑いつつも、押し倒された事で吹っ切れた剣士は、そのまま諒子の身体を愛撫し始める。

 

初めての快感に、諒子は戸惑いながらも感じてイってしまう。

 

そんな事を続けていると、ご飯の為に呼びに来た妹の花梨に、その瞬間を見られてしまう。

 

怒鳴り込んでくる花梨だったが、「剣士にセックスを教えてもらっていたところだ。

 

また剣士の世話になるのも良くないって、お前も言ってたしな」と、なんにも悪気なく諒子が言うので、「そう来たかこの女」と小声で呟いて、花梨は怒りながら諒子を連れて行った。

 

この事をきっかけに、剣士が好きな花梨は誘惑をし始めることに。

 

食卓でご飯を食べている時に、足で股間をいじってきて、剣士の感じている姿に満足している花梨。

 

それからも誘惑は続き、朝から晩まで花梨の誘惑に耐え、欲求を我慢し続ける剣士。

 

すると業を煮やしたのか、花梨は驚きの行動に出始めで・・・。

 

処女エロ漫画 20歳姉 3巻 ネタバレ

 

妹との一線をついに超えてしまった!!気持ちよくて腰が止まらない!!

 

姉である諒子にセックスについて教えていた弟の剣士だったが、その行為を妹の花梨に見られてしまった。

 

それ以降、剣士が好きだった花梨は、食事中であろうと足で股間をイジってきたり、自慢の身体を押し付けたりと、とにかくどこでも誘惑してくる。

 

なんとか我慢してきた剣士だったが、ついに花梨は「セックスしていいよ」と胸をはだけたままくっついてきた。

 

我慢の限界ながらもなんとか堪えていた剣士だったが、「ずっとひとりでしてるんじゃないの?私の中気持ちいいよ」と行ってきたので、もう我慢の限界だった。

 

妹の身体の気持ちよさを堪能し、挿入だけはしまいと思っていたのだが、花梨が自らあそこを押し付けてきたので挿れてしまった剣士。

 

もう後戻りは出來まいと、このまま腰を振り続けるのだった。

 

処女エロ漫画無料立ち読み 4巻 あらすじ

 

妹と関係を持ちつつも、姉の誘惑には逆らえずに・・・。

 

妹の花梨は、兄の剣士の事が好きだったが、姉の諒子と剣士の関係を見て危機感を覚えていた。

 

そこで花梨は強引な手段で剣士を誘惑し、ついに最後の一線を超えてしまうまでになった。

 

剣士は諒子の事を思い出して、妹とやってしまった事を後悔していたのだが、当の花梨は普通に喜んでいた。

 

諒子との関係もそのまま続いていって、お風呂に一緒に入って、指でのオナニーを教える剣士。

 

そのまま逝ってしまった諒子だったが、剣士にされた時の気持ちよさを感じれていない。

 

「私はどうやら剣士の事が好きらしい」と好きな人にして貰っていたから、あの時は気持ちよかったんだと気づいた諒子。

 

諒子は自ら剣士のチンポに跨り、剣士はついに姉と一線を超えてしまうのだった。

 

姉が20歳になっても処女なんだが 5巻 まとめ

 

姉の告白を受け、剣士は姉との関係を受け入れる。

 

妹の花梨の強引な誘惑に逆らえず、兄妹としての一線を超えてしまった剣士。

 

これからの関係に悩みつつも、風呂場では姉にセックスを教えていた。

 

姉は指でのオナニーで感じたものの、やはりどこか物足りないよう。

 

あの時はどうして気持ちよかったのかと考えたら、好きな剣士にしてもらったからだと気づいた諒子は、「お前の事が好きらしい」と言って、辛そうにしながらも剣士のチンポを入れていく。

 

諒子の気持ちにどう答えていいのか分からない剣士だったが、痛がっている諒子を見て、「体勢変えれば痛くないから」とバックの挿入をすることにした。

 

「お腹の中に剣士がいるのが分かる」と言った諒子にキュンと来た剣士は、「弟だとか姉だとか関係ない」と心で想いながら、諒子を気持ちよくしようとする。

 

姉妹二人と関係を持ってしまった剣士は、これから先どういう選択をするのだろうか?

 

【処女エロ漫画】 6巻 ネタバレ

 

剣士が選んだのは、姉?それとも妹?

 

妹の花梨と一線を超えてしまった剣士は、風呂場で姉の諒子とも一線を超えてしまった。

 

どちらを選ぶか決まらないまま、また諒子とのセックスをする剣士。

 

全く性の知識が無かった諒子も、剣士を気持ちよくする為に一生懸命ご奉仕してくれる。

 

花梨もその場に加わり、まさかの二人同時のフェラが始まってしまう。

 

二人の愛撫ですっかり固く太くなったチンポを、諒子にも花梨にも入れていく剣士。

 

花梨は大きな胸を揺らしながら喘いでいき、諒子は熱く逞しい剣士のチンポを激しく挿れて貰う。

 

姉妹二人の巨乳とあそこを堪能しまくった剣士は、イケナイ関係だとは分かっていても、毎日のように迫ってくる姉妹には逆らえず、今日も逞しく硬いチンポで姉妹のあそこを突きまくっていくのだった。