【かえりみち。―上司の娘と二人きり―】ネタバレと無料画像付きで立ち読み!

【ネタバレ】上司の娘と二人きりでのかえりみち・・・

かえりみち・・・

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てくのみくす。の「かえりみち。―上司の娘と二人きり―」をまとめ&ネタバレしますね!

 

かえりみちで上司の娘の濡れた身体に我慢が出来なくて・・・。

 

営業帰りの主人公は、筋肉質だがごくごく一般的な若い男性。

 

そんな中で夕立でずぶ濡れになった女子学生を見つけ、それが上司の娘だと気づいたら、自然と声を掛けていた。

 

女子学生はかなり胸も大きく、濡れたブラウスから下着と胸が丸見えだった。

 

生唾を飲んだ主人公だったが、傘に入れて自宅のアパートで乾かす様に促した。

 

そんな面倒見のよい主人公に従い、安心してアパートの部屋に入る女子学生。

 

しかし、女子学生のエロい身体を見ていると、主人公の理性もどんどん飛んで行って、思わず後ろから抱き着いてしまう。

 

びっくりした女子学生だったが、主人公の手が胸に触れても、全く抵抗は出来ないままだったので、そのまま生で揉まれてしまった。

 

そのまま主人公は服を脱がしていき、無理やり自分のチンポを咥えさせ、強引に女子学生の処女を奪っていった。

 

バックからガンガン突かれた女子学生は、次第に痛みよりも快楽を感じるようになり、顔を紅潮させてよがっていく。

 

そのまま何度も何度も主人公と女子学生は交わっていき、二人はまるで恋人のような雰囲気に見えてきて・・・。

 

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かえりみちでの千載一遇のチャンスに

 

ある雨の日に、主人公の俺は営業の外回りを終えて帰宅途中に夕立の中に、ずぶ濡れになり立ちすくんでいる女子学生の姿を見かけた。

 

彼女は会社の面倒見の良かった上司の娘だということに気が付き、最初は戸惑ったがやはりこれ以上濡れ鼠になるのもイヤになったのだろうと思い、そう考えると勇気を出して、声を掛けた甲斐もあったというものだ。

 

傘に入れ、自宅のアパートで服を乾かすようにと誘ったまでは良かったが、成熟した女の体をした女子学生にだんだんと欲情してきてしまった。

 

彼女の雨に濡れてべっとりと張り付いてしまっている様子で、ブラウスもぴったりと張り付いており、遠目にだがくっきりと少女の素肌を透けさせている。

 

目に入った透き通るような白いうなじが、彼女の腕の動きに合わせてたわわに揺れ動いていく。

 

肌に絡みつき擦れるように落ちていく黒髪の束が、遠く目に焼き付いて再び俺の股間が瞬く間に多いくなり鎮痛を走らせる。

 

魅了的な身体をした彼女を見ているうちに抑えが効かなくなり、そしてついに彼女に襲い掛かり、劣情に任せて彼女を押し倒し、覆いかぶさるとそのまま、いきり立つ股間のモノを彼女の柔らかい頬に押し付けながら、

 

土砂降りの雨に降られた彼女がショーツまでぐっしょり濡らしており、それが特別彼女の興奮を表しているのではないかと分っていても、激しく興奮を湧きたてる。

 

「きゃあっ やっ、やめてください!」

 

「なんで私がこんな目に・・・」

 

ところが、無理矢理犯されて中出しされ、戸惑いながらも感じてしまい、アヘトロ顔で何度も絶頂してしまう彼女。

 

「途中から気持ちよくなっちゃったから!?」

 

快楽に震える少女をそのまま犯し続けて、俺は獣欲に流されるまま腰を小刻みに揺すり、初めて奪った少女の膣内に翌日まで何度も何度も射精を繰り返した。

 

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かえりみち。―上司の娘と二人きり―の配信話一覧

配信サイト DMM
タイトル かえりみち。―上司の娘と二人きり―
作者 てくのみくす。
内容 基本CG:10枚、文字あり差分:104枚、文字なし差分:58枚
サイズ 557.00MB(800×600、1024×768、1600×1200の3種類)

 

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